使い方

5つの手順で、取込前に確認

技術情報を理解していなくても、対応形式と次の操作を順に確認できます。

  1. 配送サービスを選択

    用途と項目数が一致する対応形式を選びます。

  2. CSVファイルを選択

    手元のファイル、または個人情報を含まないサンプルを選びます。

  3. エラーを確認

    安全な修正、内容の確認が必要な項目、自動では修正できない項目を分けて確認します。

  4. 修正内容を確認

    修正前後を見て、適用する候補だけを選びます。

  5. 修正版をダウンロード

    再検査結果と残りの確認項目を見てから保存します。

ファイルがサーバーへ送られない理由

読み取り、診断、修正、再検査はブラウザ内の専用Workerで動きます。サーバーにCSVを受け取る機能はありません。ページを再読み込みすると作業中のデータは消えます。

修正できる範囲

変更結果が入力から一意に決まり、元に戻せると確認した形式上の修正だけを提案します。住所や氏名の推測、補完、切り捨ては行いません。